カテゴリ:4年生

ものの温まり方

4年生の理科では、「ものの温まり方」について学習をしています。フライパンや鍋、レンジで温めたことを思い出しながら、金属の棒を温める実験を行いました。アルコールランプの使い方もきちんと覚えており、火の近いところから順に温まることを実感していました。

松山城誕生日

今日は松山城の誕生日でした。それに合わせて、4年生がガイド活動を行いました。夢、笑顔、感動を胸に一生懸命心を込めてガイドをすることができました。人の温かさに触れることのできる良い機会となりました。

 

寒さの中でも

4年生の理科では、冬の様子について学習しています。今日は、植物の様子を観察しました。ヘチマはすっかり種ができていました。また、ハナミズキのつぼみやサクラのつぼみを見て、これから芽吹く植物の様子を感じていました。

4年生プログラミング!!

4年生は、「冬の空」の単元の導入で、プログラミングソフト「ビスケット」を使ってプラネタリウムを作りました。南の空の星は東から西に動くこと、星の並び方は変わらないことなどしっかり押さえて、自分のオリジナルの星座も作っていました。今日の課題をきちんとクリアできていました。

冬の空

4年生は、冬の空について学習しました。冬の大三角、オリオン座、おおいぬ座、こいぬ座のそれぞれの星を確認しました。次の時間はプログラミングソフト「ビスケット」を使って、自分だけのプラネタリウムを作ります。

ものの体積と温度

4年生の理科では、金属の膨張実験を行いました。お湯では膨張せず、アルコールランプで熱しないといけません。アルコールランプを初めて使う子どもたち。マッチを擦ったことのない子どももたくさんいて、みんなでアルコールランプの使い方を試しました。そして、熱することで金属球が膨張し、実験器に金属球が通らなくなるのを改めて感じていました。また、水や空気とは違い、体積の変化がより小さいことにも気づきました。

タグラグビー

今日は4年生の体育の授業で「タグラグビー」をしていました。東雲小伝統のタグラグビー。授業の中でもしっかりと伝統として残っています。この中から未来の東雲グレートファイターズの選手が出てくるのが今から楽しみです。

ものの体積と温度

4年生の今日の理科は「温度計づくり」でした。温度計の性質と水の体積と温度の関係とが似ていることに気づき、実験した試験管とガラス管を使って温度計を作りました。正確な温度計とまではいきませんでしたが、温度が下がるとガラス管の水位が下がるという体験をすることで、温度計の仕組みや水の体積と温度の関係をきちんと理解することができました。

ものの体積と温度

4年生の理科「ものの体積と温度」では、水の体積について調べました。試験管に水をいっぱいまで入れて、お湯につけたり、氷水につけたりしましたが、いまいちよく分からない結果でした。次は、試験管では水の変化を見るのは難しいので、ガラス管に水を通して、確認します。

外国語の授業

4年生が外国語の授業を見せてくれました。元気いっぱいの4年生がしっかりと外国語を使ってやり取りをしている様子がとても頼もしかったです。そして、相手意識をしっかり持って、大切な人にピザを作り、日ごろの思いを込めて伝える活動を楽しんでいました。表現するために使う外国語って、すてきですね。