課外活動
ワールドカップラグビーが、南アフリカ共和国優勝で日曜日に終わりました。そして、本日から、東雲小学校のタグラグビー練習が始まりました。
今年度も約50名もの児童が参加を希望し、12月17日に西条市で行われる県大会に向けて、練習に励みます。
本活動は、タグラグビーを通して、チームスポーツの楽しさを味わい、運動する喜びを知ることと、他校との対戦・交流を通して、ルールの大切さや他者と関わる楽しさを知ることを目的としています。
子どもたちには、運動を楽しみながらも真剣に頑張ってほしいと思います。





PTA
10月30日に、PTA奉仕作業が行われました。今回の作業は、扇風機と加湿器の入れ替えでした。
扇風機は、きちんと動くか確認した後、ほこり等の汚れをきれいにして、片付けていただきました。
除湿器は、中を除菌した後、各教室に運んでいただきました。
また、早く作業が終わったので、児童玄関のガラス拭きもしていただきました。
毎回、作業の計画や準備にあたってくださっている本部の皆様の段取りがとてもよいことが、作業の効率を大きく上げていると思います。
作業いただいた保護者の皆さま、お忙しい中、本当にありがとうございました。








10月28日に大街道商店街で、まつやまこども屋台選手権が行われました。
東雲小学校の子どもたち、保護者も多く参加していました、県産食材を使って、一食200円以内に抑えた料理を考案、仕入れ、調理し、元気に呼び込みをしながら、販売していました。
結果、グランプリには、お好み焼きを作った「畑の学校とゆかいな仲間たち」(東雲6年児童、学校生活支援員さんを含む)が選ばれました。おめでとうございます!
さらに、給食賞には、芋煮&芋炊きカレーうどんを作った「東雲レインボー」(東雲5、6年児童)が、選ばれました。このカレーうどんは、今後市内の小中学校の給食で提供される予定です!おめでとうございます!給食で出る日が待ち遠しいですね!


委員会活動
毎年恒例!栽培委員会が大切に育てたフウセンカズラの種取り大会が今日からスタートしました。
まず、栽培委員会の子どもたちが、取り方やルールの説明をします。

栽培委員会手作りの袋をもらって、種取りのスタートです。


とった種を、大切に袋に入れていました。
種取り大会は、1年生から始まり、6年生までの希望者全員が参加します。
6年生
6年生はレオマワールドでの活動を終えました。
みんなそれぞれ乗り物を楽しんだり、お買い物をしたりしました。




後半は1時間ほど悪天候により、乗り物に乗れない時間がありました。
それでも子どもたちは雨に負けない、満開の笑顔で前を向いて過ごし、最後バスに乗るときには天気も回復しました。

これから学校に戻ります!

6年生
四国水族館に到着しました。
天気もよく、四国の魚たちの様子に感動しながら、楽しく見学しています。




お買い物を楽しむ子もいます。




最後のレオマワールドに向けて、みんな計画的におこづかいを使えているかな?
3年生
10月26日(木)に、みかん農家の方が来てくださり、みかんの種類やみかん農家の仕事についてお話を聞きました。実際に使っている肥料のにおいを確かめる経験もしました。


お話の後、畑から持ってきてくださったみかんの木で、収穫体験をしました。収穫したみかんはその場でいただきました。
そのおいしさに、みんなにっこりでした。


6年生
6年生は無事ホテルに到着しました。

美味しく夕食を食べました!

さらに夕食の際には愛媛プロレスの方がサプライズで登場してくださいました。
お風呂も入って、今は係会をしています。

明日に備えてゆっくり寝ようね!
6年生
6年生は宮島での活動を終えました。
厳島神社の見学を通して、歴史や文化に親しむことができました。
お買い物もしました。
「明日のことも考えて…」「誰にお土産を買おうかな?」
いろいろと悩んでいましたが、計画的にお金を使う大切さと難しさを感じていました。
みんな上手にお買い物ができていました。
みんな公共のマナーを守ってよく頑張りました。
次はホテルです!食事も楽しもうね!



