俳句って何?
2019年7月18日 19時20分俳句について研修センターの鵜久森まゆみ先生に教えていただきました。
俳句には、季節を表す言葉が必要なことや、見たことや感じたことを五・七・五の言葉にすることを学びました。
1年生のみんなは一音ずつ手をたたきながら、俳句の十七音に親しみました。
俳句について研修センターの鵜久森まゆみ先生に教えていただきました。
俳句には、季節を表す言葉が必要なことや、見たことや感じたことを五・七・五の言葉にすることを学びました。
1年生のみんなは一音ずつ手をたたきながら、俳句の十七音に親しみました。
もうすぐ夏休み。みんなで楽しいことをしよう!と計画が始まった4年生みんなでのお楽しみ会。今日は、3、4時間目をたっぷり使って運動場で体を動かしました。
全体進行や各ゲームの説明、進行なども子どもたちで行いました。クラスの枠を超え、全員が楽しめるようにいろいろとルールを工夫した「おにごっこ」や「リレー」「ドッジボール」でみんないっぱい汗を流しました。1学期の楽しい思い出の一つになりました。
2年生を対象に研修センターの小田先生がプログラミングの授業をしてくださいました。目をきらきらさせながら、パソコンに向かっている子どもたち。またできたときの笑顔が本当に輝いていました。こんな思いのできる授業作りを目指していきます。
4年生は、総合的な学習の時間に、「松山のよさを伝えよう」というテーマで学習をしています。自分たちが松山や東雲のすてきなところを見つけ、学習を進める中で、「自分たちがもっと知らなくてはいけない。」「伝えたいことを、もっとくわしく調べたい。」という思いが出てきました。
今日は、ロープウェイ街や大街道に出かけていき、「松山のよさ」をみんなはどのように感じているのかを尋ねてみることになりました。初めて出会う人に声をかけるのは勇気のいることでしたが、グループで協力し合いながら、全員が自分の力でインタビューすることができました。
4年生みんなで、なんと277名もの方と関わることができました。うまくいったこと、うまくいかなかったこと、どれも大きな学びになりました。
9月からALTの先生が交代することになり、約1年間お世話になったALTのレイチェル先生にありがとうの気持ちを伝えるために集会を開きました。全校みんなで大きな声で「Thank you very much.」と伝えることができました。レイチェル先生も笑顔で受け答えしてくれて、本当に心温まる会になりました。
水泳総体に向けて、選手たちの気持ちを盛り上げるべく水泳壮行会を行いました。選手の子どもたちも気合いが入り、よい泳ぎを全校に見せることができました。全校の子どもたちも思いを伝えようと精いっぱい応援して、気持ちを伝えました。選手の子どもたち、しっかり思いを受け止めて、これからの練習に、本番に向けてがんばってもらいたいです。
粘土を使って、「どんなごちそうを食べたい?」という課題の下、みんなで夢中になっていろいろな食べ物を作りました。
一つのお盆に、「こんな給食だったら最高だな。」と言いながら、班で協力してごちそうのフルコースを完成させました。
今日、5年生は認知症サポート講座を受けました。
認知症の方が何に困っているのか、自分には何ができるのかをしっかりと考えることができました。
これから、5年生は「福祉」に目を向け、「共に生きる」をテーマに学習を進めていきます。
また、水泳の時間には、着衣水泳をしました。
五年生のパワーなのか、梅雨の合間の快晴でした。
もしも自分の身に何か起きたときには・・・
体を浮かせて助けを待てる力を身に付けました。
これで夏休みの水遊びでも、安全に気をつけて遊べます!!
6月の中旬に全ての苗を植え終えたときにはこんな感じだった1年生の学級園が、
それぞれの植物が元気いっぱいに生長して、中でもひまわりは子どもたちの背丈をあっという間に抜きました。
今日は1年生のみんなでどんな葉や花が咲いているのか、じっくりと詳しく絵と言葉でプリントにまとめました。様々な気づきがあってとても楽しい時間になりました。
今日は2年生のプール納めでした。保護者の皆さんからプールの授業を見てみたいという要望もあり、少し授業を手伝ってもらいました。子どもたちは、ペットボトル拾いや宝拾いなどを通して、もぐる・浮く運動遊びをすることができました。大きく成長した2年生を見ていただくことができました。